郡山医療生活協同組合 桑野協立病院

暮らしに寄り添う、みんなのびょういん

病院について

看 護 部

看護部長あいさつ

  • 郡山医療生活協同組合
    桑野協立病院
    看護部 部長
  • 石井 智子
  • Ishii Tomoko

病気や障害をもちながらも、
その人らしく生きるを支える。

桑野協立病院は1980年に開設しました。それ以前は桑野診療所としての6年間の歴史があります。
診療所当初から訪問看護を行い、通院支援から買い物のお手伝いまで幅広い支援を行いました。
まだどこの院所も訪問看護は行っていなかった時期でした。「いつでも・どこでも・ だれもが」安心してよい医療を受けたいという地域住民の願いと職員の情熱が、現在の桑 野協立病院や介護事業所を作り上げてきました。 看護部では、いままでもこれからも患者様・ご家族の皆様と一緒に医療福祉生協の理念で ある「健康をつくる・平和をつくる・いのち輝く社会をつくる」活動を進めていきます。
住みなれた地域で、病気や障害をもちながらも、「その人らしく生きるを支える」看護を目指します。

看護部の目標

  • 01

    安全安心の患者提供の為、看護力量の向上を図ります。

  • 02

    患者様の知る権利を保障し、患者主体の看護を進めていきます。

  • 03

    チーム医療を充実させるため、多職種と積極的な連携を図ります。

  • 04

    院所内の看護活動だけではなく、院外においても組合員さんの保健・予防・健康づくりに 積極的に係わっていきます。

  • 05

    生き生きと楽しく働ける職場づくりを皆で進めて行きます。